テレビ番組 テレビドラマ ウォーキング・デッド

【アメトーーク】ゾンビ芸人の感想

2017/06/01

ゾンビ芸人

 待ってました!ゾンビドラマ「ウォーキング・デッド」を見続けてきた私としては、今回のアメトーークの企画は大いに期待しました。

 のっけから、
「どこにいたんだ」
「外は大変なことに・・・」
「俺たちもその楽屋にかくまってくれ」
 という会話。ゾンビ映画・ドラマ好きなら「あるあるネタ」のお決まりのセリフでした。


Sponsored Link

ゾンビサバイバルガイド


ゾンビサバイバルガイド

 劇団ひとりさんが言っていた「ゾンビの対策が書いてある本」は「ゾンビサバイバルガイド」でした。

 そしてマイケルの「スリラー」。


ウォーキング・デッド

 「ウォーキング・デッド」もかれこれスタートしてから6年も経つのですね。

 アメトーークで流れたのは第1話のラストで主人公のリックが馬に乗ってアトランタに到着するシーン(ご興味のある方はこちらシーズン1第1話のあらすじ)と、劇団ひとりさんが「このシーン、やばいシーン」と言ってたのは「シーズン2 第7話」のラストでした。確かにあのシーンはやばい!何がやばいかって、まだ見ていない人にはネタバレになっちゃうからあまり言わないけど、まさか、あんなところから・・・・ていう場面でした。泣いた。

全話のあらすじはこちら 「ウォーキング・デッド」あらすじ

ゾンビあるある

 ゾンビあるあるがめっちゃ笑えるWWWW。

 普通のおばさんだと思ったのに、途中からキレイに見えてくるって云うのはキャロルだし・・・て笑ってたら宮迫さんが、
「まてまて。お前ら・・・・ウォーキング・デッド芸人やな」
 と言った時点で爆笑してしまいました。

 聞けば聞くほど「ウォーキング・デッド芸人」でした。

武器は何か

 「ウォーキング・デッド・ウォッチャー」の私としては、「オノ」を選びますね。

 銃を選んだ指原さんがめっちゃ怒られていて、面白かったですね。

 三又槍を選んでいた吉村さんは、本当にゾンビ芸人でしょうか(笑)。

 アンジャッシュ渡部さんの「バール最強説」は説得力ありました。
 渡部さんの説を聞くと、確かに「ゾンビ」に関係なく、一家にひとつはバールだな、と思いました。

再現ドラマ

 再現ドラマもほぼ「ウォーキング・デッド」でしょ(笑)。

 渡部さんの相手役の女性は黒澤はるかさんでした。

 すごく演技も上手くて、これからブレイクの予感ですね。
 1990年生まれの26歳。スターダストプロモーション所属。2014年のテレビ東京のドラマ「ヴァンパイア・ヘヴン」に瑞穂という役(あまり出番、ないようですが)で出演されています。
 最近は沢山CMに出ておられるようです。

 オフィシャルブログはこちら→黒澤はるかオフィシャルブログ「day&night」





ウォーキング・デッド最新作

 ゾンビドラマ「ウォーキング・デッド」の最新作「シーズン7」は日本時間で10月24日(月) 21:00スタートです( ※米国での放送直後、世界125以上の国と地域で同時放送)。

 視聴方法はスカパーやケーブルチャンネルの「FOXジャパン」、もしくは動画配信サービスの「hulu(フールー)」「dTV」などの「リアルタイム配信」で視聴できます。

 シーズン1の最初から見たいという方にも、動画配信サービスがおすすめです。
 レンタルのように「第◯話が貸出中で見られない」「一気に見たいけど、レンタル代が膨大な額になる」「レンタル店まで行くのがめんどう」というストレスもありません。

にほんブログ村 テレビブログへ






-テレビ番組, テレビドラマ, ウォーキング・デッド
-