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【メレンゲの気持ち】森三中大島さんの本棚と絵本

投稿日:2016年10月8日 更新日:

森三中大島さんのベビーグッズ

 2016年10月8日日本テレビ系で放送の番組「メレンゲの気持ち」で紹介された「森三中の大島さん」のベビー用品に関する情報です。

 生まれたときの体重でつくってくれるカメのぬいぐるみや、ダンボール製の本棚、絵本が紹介されました。


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ダンボールの本棚

「この棚、段ボールでできてるって知ってた?」
 と大島さんがご主人の鈴木おさむさんに言っていたのは「たまひよショップ」で販売されている紙製のブックシェルフだと思います。

 てっきり最初は「大島さん全部手作りしたの?子どもまだあんなに小さいのに、すごいね」と思いましたが、組み立て式の商品なので、そういう家具の組み立てが苦手でない方にはおすすめです。

 あえてマイナス評価のクチコミを紹介すると、「ややこしくて分かりにくい!組み立ててる間、買わなきゃ良かったーと何度も思いました」「両面テープでの接着となり、ぺりぺり剥がれてきます。」というレビューもありました。
 もちろん「組み立ては夫に頼らず30分」「ダンボールなので、値段も安いし、その割にしっかりしていて良かった」「組み立ては 説明書は少し 複雑でしたが思ったより簡単で私1人で15分ぐらいで出来ました!」という意見もありました。

 ここらへんは個人の得意か、そうでないかで評価が分かれますね。両面テープははがれやすいそうなので、強力な市販のものを最初から使ったほうがいいのかもしれません。

 大島さん宅のものは全面が白いカラーでしたが、現在「たまひよショップ」に全く同じカラーのもはありませんでした。

 ただいろいろなバリエーションがあるので、↑のリサラーソンのものは私も欲しくなった。

 うちの子はもう小学生なので、絵本はあまり読まないけど、かと言ってもっと小さい頃に買った絵本を今すぐ処分する気にもなれず、でもいまさら本格的な絵本棚を買っても、不要になったときの処分に困るので、このダンボール家具はうってつけです。

 だいたい、ベビー用品なんてどれも、すぐ不要になりますからね。
 うちなんて一人っ子なので、いまだに部屋の隅にある「ベビーサークル」や「ベビーチェア」の残骸を、どう処分しようかと日々小さいストレスに・・・・。

 たまひよショップには絵本棚の他にも、ダンボール製の引き出し収納やハンガーラックもあります。何と言っても安い!そして処分する時に楽!こんないいものあるんだったら、うちの子にも使いたかった。

通販はこちら 「たまひよショップ」のダンボール家具はこちら




大島さんの絵本

 いないいないばあの絵本はうちの子も小さい時大好きでした。


いないいないばああそび (あかちゃんのあそびえほん)


 だるまさんの絵本はこちら。


あっぷっぷ (あかちゃんあそぼ)


どちらの絵本もロングセラーの赤ちゃん向け絵本ですね。

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