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無印良品水出しマスカット&グリーンルイボス美味しすぎってこと

無印良品の「水出しアロマティー」

 無印良品で売っている「水出しアロマティー」に関する情報です。

 先日近所の無印良品で、なんとなく買った「水出し茶」が美味しくて、大人買いしに行ったら、人気なのか、偶然なのか、売場には二袋しか在庫ありませんでした!


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マスカット&グリーンルイボス

 無印良品の「水出しアロマティーシリーズ」は2017年6月現在「マスカット&グリーンルイボス」と「白桃&グリーンルイボス」の2種類ですが、「マスカット&グリーンルイボス」のみ大袋サイズもあります。

 私が買ったのは「マスカット&グリーンルイボス」の大袋。
 大袋といっても「3g×13袋」なので「少なっ!」て感じ。
 さらに3g入りのティーバッグひとつで、500mlしかお茶がつくれない。
 1Lのお茶を作る場合、2袋入れないと味が薄くなります。

 何も知らずに13袋入りのものを2袋ずつ使っていたら、あっという間に無くなったので、再び無印良品に買いに行った。近所といっても電車で行かないといけない距離なんですが、これ買うだけのために行ったといっても過言ではない。なのに、お店にあった在庫は2袋だった。もちろん2袋とも買いました。
 ただガブガブ飲んでたら、この2袋もあっという間に無くなりそう。

 通販サイトには「価格を見直して、お求めやすいなりました」と書いてあるけど、13袋入りで499円だから、かなり高い。でも買っちゃう。それくらいハマっています。


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さらに美味しい飲み方

 とにかく「マスカット」の香りが強いです。
 ルイボスティーの存在感は限りなくゼロに近い(笑)。

 うちには普通にお湯で煮出す有機ルイボスティもあるんだけど、エグミというか渋味が全然違います。てか、渋味ゼロ。お湯出しの有機ルイボスティはかなり渋くて、あまり好きではない味なのに、無印の水出しのルイボスティはごくごくいけますね。

 水色は薄め。こは水出しだからと言うより、これが「グリーンルイボス」だからですね。

無印良品 水出し マスカット グリーンルイボス

 普通のルイボスティと「グリーンルイボス」の違いは「発酵」です。
 普通のルイボスティが発酵させているのに対して、グリーンルイボスは無発酵。そのため抗酸化成分の「フラボノイド」や、血糖値の上昇を抑制することで糖尿病に効果があると言われている「アスパラチン」を多く含んでいるそうです。

 とはいえ、水出しでどれだけこれらの成分が抽出されているのかは謎ですね。
 味はほとんど「甘くないぶどうジュース」です。
 「ぶどう茶」と言ってもいいほど。

 そのまま飲んでもマスカット風味で美味しいのですが、このお茶1に対して、5倍くらいの炭酸水を入れると・・・・あら不思議「ノンアルコール・シャンパン」みたい!

 わたしのおすすめはやはりシャンパーニュと言えばおフランスてことで、炭酸水もペリエのプレーンで。

 うちはペリエをケース買いしてます。

ペリエ ケース

 おすすめは爽快ドラッグのペリエ。2ケース(48本)で送料込み3,460円なので、1本あたり72円と激安。

 これと無印良品の「水出しアロマティー マスカット&グリーンルイボス」を混ぜると、シャンパン気分が味わえる上、いくら飲んでもノンアルコールなので安心。その上、ルイボスティと炭酸水の健康効果も期待できるとあっては、この夏はもうこれを飲みまくるしかないっす!

 無印良品のお取り寄せはこちら→→→大袋 水出しアロマティー マスカット&グリーンルイボス 39g(3g×13袋)

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