テレビで紹介

【美の壺】コーヒー専門店が愛用するこだわりのコーヒーポット

投稿日:2017年10月29日 更新日:

こだわりのコーヒーポット

 2017年10月29日NHKのEテレで再放送された番組「美の壺・選」で紹介の「コーヒーポット」に関する情報です。

 こちらは以前NHKのBSで2015年10月に放送されたものの再放送でした。

 銀座や鎌倉のこだわりのコーヒー専門店で使われているコーヒーポットが紹介されました。

 いずれも通信販売でお取り寄せができます。

 ●江戸切子のコーヒーカップはこちら>>>美の壺2018江戸切子・薩摩切子・黒切子



銀座の珈琲店「カフェ・ド・ランブル」

 最初に紹介された「ドリップポットが誕生した店」は銀座のコーヒー専門店「カフェ・ド・ランブル」でした。
 このお店で使用されているホーローのコーヒーポットは、ホーロー製品の老舗メーカー「野田琺瑯(のだほうろう)」が、「カフェ・ド・ランブル」の店主・関口一郎さんから直々に「お湯を1滴、2滴と置くように注ぐことのできる湯口を」というこだわりの依頼を受け、実現した究極のコーヒーポットです。

 現在は「野田琺瑯ランブルポット」として、一般販売されています。

  ■Amazonはこちらへ>>Amazon「野田琺瑯ランブルポット」



鎌倉の「カフェ・ヴィヴモン・ディモンシュ」

 鎌倉のカフェ「ヴィヴモン・ディモンシュ」はオリジナルのコーヒーポットや抽出器具を通信販売するオンラインショップを運営しています。

 ■ショップはこちら>>ディモンシュ・ウェブショップ

 上記のオンラインショップから購入することもできますが「ディモンシュ開業時から現在も使用しているタカヒロ ステンレス製細口ドリップポット」と紹介されているコーヒーポットは「ほぼ同等」のものがAmazonなどで買えます。

 ただし、ディモンシュのオンラインショップで販売されているものは「オリジナルカラーのツヤ消しブラック」です。

 オリジナルのカラーでなくても構わないという方は、若干Amazonで買ったほうがお安いかな、と思います。


タカヒロ コーヒードリップポット 雫 0.5L

 ↓楽天市場はこちら。

コーヒー愛好家の女性 野村さんのポット

 コーヒーにのめり込んで3年の愛好家と紹介された野村さんのコーヒーポットは、日本製のハリオの製品でした。


HARIO (ハリオ) V60 ドリップケトル ヴォーノ コーヒードリップ 1200ml VKB-120HSV

BSイッピンで紹介されたコーヒーポット

 2017年10月17日にBSプレミアムで放送された「イッピン」でも、金属加工の街として全国的に有名な新潟県燕市(つばめし)でつくられている「コーヒーをおいしく煎れられると評判のドリップケトルが紹介されました。

 ■くわしくはこちらへ>>燕の金属製品・柳宗理・鋳物ホーロー鍋・ドリップ用ケトル

にほんブログ村 主婦日記ブログ がんばる主婦へ
にほんブログ村

-テレビで紹介
-

執筆者:

関連記事

【ぶらり途中下車の旅】自由が丘のドライフルーツのお店

 2018年9月15日の日本テレビ系で放送の番組「ぶらり途中下車の旅」で紹介の「ドライフルーツ」に関する情報です。  元フジテレビアナウンサーの小島奈津子さんが、東急大井町線をぶらり旅しました。  自 …

【モーニングチャージ】キモカワ商品のお茶や文房具

Contents1 心つかむキモかわ商品2 グソクムシのお茶3 オオサンショウウオのペンケース4 ゴキブリのクラッカー 心つかむキモかわ商品  2016年10月13日テレビ東京系(7チャンネル)で放送 …

おじゃMAP勝浦朝市に行けるバスツアーと勝浦タンタンメンのお取り寄せ

Contents1 千葉の勝浦朝市に行けるバスツアーはこれだ2 HISのバスツアー3 電車でも行ける4 勝浦タンタン麺とは? 千葉の勝浦朝市に行けるバスツアーはこれだ  2017年3月8日フジテレビ系 …

【BSイッピン】益子焼の幸せを呼ぶ青い鳥の小鉢

 2018年10月2日のNHKのBSプレミアムで放送の番組「イッピン」で紹介の「益子焼」に関する情報です。  紹介された栃木県の「益子焼」のコーヒーカップや、“幸せを呼ぶ青い鳥”がモチーフの小鉢の詳細 …

【メレンゲ】イモトアヤコ「眠りの質が上がる」と紹介の部屋着とは?

Contents1 イモトアヤコのリラックスウエア2 休養時専用ウエア3 バターコーヒー イモトアヤコのリラックスウエア  2017年7月8日日本テレビ系で放送の番組「メレンゲの気持ち」で紹介された「 …

管理人:ヨッシー
好きなもの・・・デパート、百均、文房具。最近アナログな手帳にハマっています。憧れは「伝説の家政婦 シマさん」みたいな料理の達人になること。