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【デパ地下グルメパトロール】アンリ・シャルパンティエのフィナンシェ

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 2018年6月24日に伊勢丹相模大野店のデパ地下で購入した、「アンリ・シャルパンティエ」の「フィナンシェ」に関する情報です。



 兵庫県の芦屋発祥の洋菓子店「アンリ・シャルパンティエ」は、アメリカのウェブサイト「BuzzFeed」が選んだ、死ぬまでに一度は行きたい世界の洋菓子店25店の一つにも選ばれているほどの有名洋菓子店です。
 BuzzFeedに掲載されていたのは銀座のアンリ・シャルパンティエですが、一番人気商品の「ザ・ショートケーキ」や、アンリ・シャルパンティエを代表する焼き菓子「フィナンシェ」はデパ地下でも買えます。

3本のローソクのマーク

 アンリ・シャルパンティエのパッケージや紙袋に描かれた三本のろうそくには、
「お菓子を通して人の心に「幸せ」「喜び」「驚き」を灯し続けたい」
 という意味が込められています。

アンリ・シャルパンティエ フィナンシェ ろうそく 意味 デパ地下 グルメ

 このマークは「キャンドルマーク」と呼ばれ、アンリ・シャルパンティエの創業から変わらない思いが込められています。

フィナンシェ

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 「フィナンシェ」はアーモンドパウダー(アーモンドプードル)とバター、小麦粉などを混ぜ合わせて焼く、フランスの伝統的な焼き菓子です。

 アンリ・シャルパンティエのフィナンシェは、さらにこだわりのアーモンドプードルやバターを使用しているため、1975年の発売より40年以上の長きに渡って愛され続けています。

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通販でも買えます

 アンリ・シャルパンティエの一部の冷凍ケーキや、焼き菓子は公式サイトから通信販売でも買えます。

 ◆くわしくはこちらのサイトへ>>>【デパ地下グルメパトロール】アンリ・シャルパンティエのフィナンシェ

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執筆者:

管理人:ヨッシー
30代前半、夫と35年ローンで購入したマンションは繰り上げ返済にて10年で完済。
手伝っていた夫の会社も軌道に乗って、これから専業主婦にと40代で高齢出産。その直後にまさかの夫の会社が倒産。
負債額1000万円。夫から「生活費はしばらく渡せない」と言われて、新生児をかかえて右往左往。就職もパートも見つからず、子供の預け先もなく、消去法で残った手段はネットで稼ぐこと。苦節10年、最終的に負債総額を超える利益を上げ、ようやくどん底から復活。今の夢は新しいマンションの購入。