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NHK連続テレビ小説「あまちゃん」後半のあらすじ

投稿日:2013年9月30日 更新日:

「あまちゃん」後半のあらすじ

 連続テレビ小説「あまちゃん」の後半(第13週~第26週)のあらすじです。

 「あまちゃん」前半のあらすじはこちら

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あまちゃん第13週

 「2009年夏、アキ(能年玲奈)はひとり東京にやってきた。さっそく、マネージャーの水口(松田龍平)に劇場を案内されるが、「GMT47」のメンバーはまだ5人だけで、人気グループ「アメ横女学園(アメ女)」の代役に過ぎないという衝撃の事実が発覚。さらに、久しぶりに実家に帰ると、そこには父・正宗(尾美としのり)の恋人が…。
 失意のどん底で、アキは谷中にあるGMTの合宿所にたどり着き、メンバーとの共同生活が始まった。翌日、アキは上京する際に春子(小泉今日子)から渡されていた手紙を思い出し、読み始める。そこには、アイドルを目指して奮闘していた春子(有村架純)が、実は社長の太巻(古田新太)と知り合いだったという驚きの事実が綴られていた。
 一方、北三陸では、父・功(平泉成)が病に倒れたため上京できなくなったユイ(橋本愛)が塞ぎこんでいた。その頃、メンバーが初めてステージに立てたことを祝って、アキたちは寿司屋で大騒ぎをしていた。だが、その隣の席にいたのは、憧れの大女優・鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)だった。」

あまちゃん第14週

 「アキ(能年玲奈)は憧れの大女優・鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)に出会い、大興奮。一方、父・功(平泉成)の病で上京できずにいるユイ(橋本愛)は鬱屈した思いを募らせていた。ヒロシ(小池徹平)からユイのことを聞き心配になったアキは、安部(片桐はいり)に相談に行くが、そこで潜水土木科の先輩・種市(福士蒼汰)と偶然再会する。羽田空港拡張工事にダイバーとして参加していたはずの種市は、なんと会社を辞めていた。
 無頼鮨でアキが種市の近況を聞いていると、鈴鹿ひろ美と事務所の社長・太巻(古田新太)が一緒に来店。何やらいわくありげな二人…。数日後、アキは太巻の紹介で鈴鹿の付き人になり、毎日、撮影現場に同行するように。

 功の退院のめどが立っていよいよ上京することになったユイ。ところが今度は母・よしえ(八木亜希子)が行方不明に。すっかり投げやりになったユイは、スーパーで万引きしようとしているところを、春子(小泉今日子)に目撃される。その頃、太巻から「国民投票」の開催が告げられる。アキたちGMTとトップグループのアメ横女学園のメンバー全員が対象の、ファンによる人気投票で、40位以内に入らないと解雇されるというのだ。」

あまちゃん第15週

 「人気投票で40位以内に入らないと解雇されることになったアキ(能年玲奈)たちGMTのメンバーは、マネージャーの水口(松田龍平)とともに必死にイベントを行う。鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)の紹介で、アキにドラマ出演のチャンスが舞い込む。しかし、撮影現場で連続してNGを出し、鈴鹿からは女優失格の烙印を押されてしまう。
 同じ頃、プロデューサーの太巻(古田新太)から投票の結果が発表されていた。GMTのメンバーは意外にも健闘するが、アキは合格圏内に入れずに解雇されることになってしまう。しかし、上位に入ったアユミ(山下リオ)に恋人がいることが発覚するなどして、アキは繰り上げ当選でなんとか解雇を免れる。しかし、すっかり自信をなくしたアキは、メンバーの喜屋武(蔵下穂波)を連れて北三陸に帰ってくる。突然の帰省に春子(小泉今日子)や夏(宮本信子)らは驚くが、町の人々みんなに歓迎され、にぎやかな正月を過ごす。懐かしい面々との会話に心を和ませるアキだったが、ユイ(橋本愛)とだけは話ができないままでいた。実は、失踪したユイの母・よしえ(八木亜希子)が東京で見知らぬ男といるのをアキは目撃していたのだ。」

あまちゃん第16週

 「北三陸に帰省したアキ(能年玲奈)は、ユイ(橋本愛)と会う。ユイはアイドルを目指し、上京を夢見ていたが、父・功(平泉成)の病と母・よしえ(八木亜希子)の失踪で、すっかり投げやりになっていた。冷たい言葉でアキを突き放すユイ。アキも思わず本音をぶつけてしまう。
 そんな中、アキが初めて出演したテレビドラマの放送日がやってくる。しかし、アキの出番はほとんどカットされていた…。落ち込むアキは、東京になかなか帰ろうとせず、海女カフェで働きはじめる。アキを呼び戻そうと、水口(松田龍平)が東京からわざわざ来て説得を試みるが失敗。しかし、ユイに素直な気持ちを打ち明けられたことでアキは勇気づけられ、再び東京へ向かう。去り際に、アキは春子(小泉今日子)から手紙を渡されるが、そこには衝撃の事実が書かれていた。
 1985年秋、甲斐(松尾スズキ)の喫茶店でウェイトレスをしながらアイドルになることを夢見ていた春子(有村架純)と、駆け出しのスカウトマンをやっていた太巻(古田新太)、そしてデビューを目前に控えていた鈴鹿ひろみ(薬師丸ひろ子)との間に、一体何が起きたのか? 春子が長年封印してきた秘密が、今、明らかになる。」

あまちゃん第17週

 「太巻(古田新太)と秘密を抱えてしまった春子(有村架純)は、デビューできないまま3年が経ち、東京を去ることになった。そのとき上野駅に向かうために乗ったタクシーの運転手こそ、若き日の黒川正宗(森岡龍)だった。アキ(能年玲奈)は、正宗(尾美としのり)から、そんな両親の馴れ初めを聞き、思いを新たにする。
 そんな折、マネージャーの水口(松田龍平)からGMTのデビューが決まったと伝えられる。着々と準備が進む中、メンバーの有馬めぐ(足立梨花)のある行動がきっかけで、またもやGMTの前に大きな壁が立ちふさがる。納得のいかないアキは、自分が天野春子の娘であるせいなのかと太巻に詰め寄る。その問いに、口を開いた太巻は…。
 居場所を失ったアキは、春子(小泉今日子)に「帰りたい」と電話をする。しかし春子は大反対。かつて、自分が夢破れて帰郷しようと母の夏(宮本信子)に電話をしたときの記憶がよみがえったのだ。」

あまちゃん第18週

 「事務所を解雇されたアキ(能年玲奈)を助けようと、北三陸からやってきた春子(小泉今日子)は、すし屋へ。鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)と春子(小泉今日子)が、すし屋で対面しているところに、太巻(古田新太)がやってくる。鈴鹿は「アキを辞めさせるなら自分も女優を引退する」と宣言。太巻は、アキの解雇を撤回。春子は、正宗(尾美としのり)がいる自宅に戻る。アキはGMTに復帰し、再びレッスンをスタートさせた。しばらく東京で暮らすことにした春子は、熱心にメンバーをサポートする。
 アキたちGMTのメンバーは、太巻から「一万枚売れなかったら解散」と告げられ、デビュー曲のレコーディングに臨む。なんとか収録を終えたアキが、夏(宮本信子)に電話をすると、なんとユイ(橋本愛)が海女になるという。春子の立会いのもと、アキたちGMTがレコーディングしたデビュー曲の仕上がりが気に入らない太巻は、勝手にアレンジして全く違う印象の曲に作り変えてしまう。春子は、怒り心頭で太巻のもとに怒鳴り込むが、2人の対立が原因で、アキは事務所を解雇され、GMTはアキを除いたメンバーでデビューすることに決まる。
 アキは合宿所を出て自宅に戻ったものの、することもなく、春子がかつて働いていた喫茶店でアルバイトを始める。水口(松田龍平)も、太巻に反抗的な態度をとったため、会社に居づらくなり、喫茶店に入り浸っている。そこで、春子が「自分たちで芸能事務所を作ろう」と言いだす。」

あまちゃん第19週

 「アキ(能年玲奈)を売り出すため、春子(小泉今日子)は、芸能事務所を設立する。さらに、水口(松田龍平)がアキのマネージャーとして雇われることに。しかし一向に仕事の依頼は来ない。
 対照的にアキが抜けた後のGMTは、社長の太巻(古田新太)が自らプロデュースしたこともあって、人気が沸騰する。仲間の活躍を見て落ち込むアキだったが、種市(福士蒼汰)に励まされて、アキは胸の奥にしまっていた恋心が再燃してしまう。
 一方、北三陸にいるユイ(橋本愛)は、夏休みに夏(宮本信子)とともに東京に遊びに行く計画を練っていた。
 アキは幼児番組にアシスタントとして出演したことをきっかけに、人気が出始め、さまざまな仕事をこなすようになる。アキは女優の鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)に、アイドルとして恋愛を禁止されているものの、種市への思いが抑えられないことを相談。鈴鹿は、自身の経験から‘仕事と恋愛’について語る。
 そんなある日、ずっと行方不明になっていたユイの母・よしえ(八木亜希子)がアキと春子を訪ねてくる。アキはユイに電話し、よしえが見つかったことを告げるが…。」

あまちゃん第20週

 「ユイ(橋本愛)の代わりに大吉(杉本哲太)が付き添いとなって、夏(宮本信子)が東京にやってくる。実は夏の上京には秘めた目的があった。それは、ある男性に会うということ。夏は、46年前の‘ある思い出’が忘れられずにいたのだ…。鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)のつてで、夏は憧れの人との再会を果たす。
 春子(小泉今日子)と話し合ったよしえ(八木亜希子)は、夏とともに北三陸に帰ることに。ユイと対面するが、ユイは母を許すことができない。よしえは、功(平泉成)やヒロシ(小池徹平)に、失踪の経緯や戻ってきた理由を語る。
 その頃、アキ(能年玲奈)は芸能人としての人気が少しずつ高まり、仕事が増えるようになっていた。一方、GMTは伸び悩み、焦る太巻(古田新太)は巻き返しのために、ある計画を立てる。それは映画の製作だった。太巻は鈴鹿ひろ美に出演を依頼するが、鈴鹿は出演を引き受ける代わりに、ヒロインをオーディションで選ぶことを条件に出す。さっそく全国に募集がかかり、アキも応募。書類審査に合格し、嬉々として次の審査に備えていた。北三陸でもアキの応援で盛り上がっていたが、ある日、異変が起きる。」

あまちゃん第21週

 「アキ(能年玲奈)と春子(小泉今日子)のもとに、夏(宮本信子)が倒れたという連絡が入る。心配するアキを制止し、春子が一人、北三陸に旅立つ。駆けつけた春子がみまもる中、夏は心臓の大手術を受ける。
 その頃、アキは太巻(古田新太)がプロデュースする映画『潮騒のメモリー』のヒロイン役のオーディションを受けていた。それは、かつて春子が秘密裏に主題歌を歌った『潮騒のメモリー』のリメイク作品だった。さまざまな思いを胸に、審査に臨むアキ。
 一方、春子は夏に付き添い、しばらく北三陸にとどまることを決める。その間、自宅で種市(福士蒼汰)と二人っきりになったアキ。いつもとは違う雰囲気にドキドキする中、アキの異変に気づいた春子が水口(松田龍平)を自宅に走らせ…?!そして映画のオーディションはいよいよ最終審査に。太巻が厳しい目を光らせ、ライバルにはかつてのGMTの仲間・小野寺薫子(優希美青)がいる中、アキはヒロインの母親役の鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)との芝居のテストに挑む。」

あまちゃん第22週

 「いよいよ映画『潮騒のメモリー』の撮影が始まった。共演する鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)は、アキが役になりきるための方策として、一緒に暮らすことを提案、奇妙な共同生活が始まる。
 映画の撮影が進む中、アキは難題に直面する。恋人の種市(福士蒼汰)ともまだキスをしたことがないのに、共演相手とのキスシーンが迫っていたのだ…。
 一方、北三陸にいる春子(小泉今日子)は、かつての生活を取り戻そうとしている夏(宮本信子)を見て、東京に戻ることを決める。
 アキは、ついに映画の撮影の最終日を迎え、母親役の鈴鹿ひろ美とのクライマックスシーンに挑んだ。
 そして次に映画の主題歌のレコーディングに挑戦。春子や太巻(古田新太)が立ち会う中、アキは必死に「潮騒のメモリー」を歌うが、なかなかOKが出ない。そこで手本を示すため、春子が歌うことに。かつて、鈴鹿ひろ美の替え玉としてこの曲を歌った春子。複雑な思いを巡らせていると、そこになんと鈴鹿本人がやってきて…。」

あまちゃん第23週

 「GMTメンバーとともに、念願の初ライブが決まったアキ(能年玲奈)。だが、前日の2011年3月11日、東日本大震災が発生する。北三陸市や北三陸鉄道は津波の被害を大きく受ける。東京でもアキが夢見たライブは延期。映画「潮騒のメモリー」も海を扱った題材であったため、公開1週間後に打ち切りとなってしまう。
 混乱が続く中、大吉(杉本哲太)を中心に北三陸鉄道を復旧すべく懸命の努力が始まる。TVを通して伝わって来る故郷の様子に心が揺れるアキ。そんな折、アキが出演する子供番組「見つけてこわそう」が、タイトルを変えいち早く再開することが決まる。自らを奮い立たせアイドルとしての仕事を必死で続けるアキだったが、ついに、北三陸へ帰ることを決意。
 だが、そこでアキが目にしたものは、変わり果てた故郷の姿だった。思い出の海女カフェも津波により壊滅的な被害を受けていた。アキは、復興に向け自分に出来ることから始めようと決意する。」

あまちゃん第24週

 「東日本大震災の際に、北鉄の車両に閉じ込められてしまったユイ(橋本愛)は、念願の東京行きも叶わず、心に大きなダメージを負っていた。そんなユイを気遣いつつ、「海女カフェ」の復活と「潮騒のメモリーズ」の再結成の日を夢見るアキ(能年玲奈)。
 津波による被害を受けた北鉄は、復旧にかかる多額の費用のため廃線の危機を迎えていた。津波の影響は袖が浜にも及び、海中にはほとんどウニがいない状態であった。
 そんな中、足立功(平泉成)が北三陸市長選挙への立候補を表明、北鉄の存続を誓う。また、夏の掛け声で、瓦礫の撤去やウニの放流を急ピッチで行い、例年のように海女漁を行うことが目標に決まる。町は一丸となって復興の道を探り始める。」

あまちゃん第25週

 「アキ(能年玲奈)とユイ(橋本愛)を再びアイドルにしようと、水口(松田龍平)が北三陸に戻ってきた。しかし震災のショックから立ち直れないユイは、心を固く閉ざしたまま。そんな時、GMTのメンバーがアキを訪ねて北三陸にやってくる。現役のアイドルの登場で町は大騒ぎ。アキは、かつての仲間の活躍を誇らしく感じる。そのGMTを苦々しい思いで見つめていたユイは、あきらめていたアイドルへの夢を再び思い出し、アキとともに「潮騒のメモリーズ」の活動を再開することに。

 また、功(平泉成)が北三陸市長に当選し、北鉄の存続に向けて動き出す。一方、東京では、チャリティーコンサートで歌うことを勝手に決めてしまった鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)に対し、春子(小泉今日子)が歌の猛特訓をしていた。アキは、その会場となる海女カフェの再建に燃えていた。」

あまちゃん第26週(最終回)

 「鈴鹿ひろ美(薬師丸ひろ子)が本当は音痴なのではないかという噂が北三陸に渦巻く中、ついにチャリティコンサートの日がやってきた。春子(小泉今日子)による地獄の特訓の甲斐もなく、鈴鹿は音痴を克服できていなかった。東京から会場に駆けつけ、鈴鹿の代わりにステージの影で歌おうとする春子。しかしマイクの電源が入らない。絶体絶命のピンチに、鈴鹿は自分自身の声で「潮騒のメモリー」を歌い出す。かつて鈴鹿の替え玉としてこの曲を歌っていた春子は、過去の記憶と複雑な思いがよみがえる。そして、会場に鈴鹿の歌声が響き渡る…。

 コンサートが終わった後、鈴鹿と太巻(古田新太)、大吉(杉本哲太)と安部(片桐はいり)、そして春子と正宗(尾美としのり)の合同結婚式が行われ、その席で夏(宮本信子)が重大な発表をする。

 2012年7月1日。北鉄は被災した一部区間が復旧、北三陸駅は1984年の開通式の際のような熱気に包まれていた。一方、袖ヶ浜では、海開きが行われて過去最高の人出に。その後、お座敷列車に乗り込むアキ(能年玲奈)とユイ(橋本愛)。北鉄の車内で2人が初めて出会ってから3年。2人は思いを込めて「潮騒のメモリー」を歌う。」


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管理人:ヨッシー
好きなもの・・・デパート、百均、文房具。最近アナログな手帳にハマっています。憧れは「伝説の家政婦 シマさん」みたいな料理の達人になること。